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"The MetroCard" SINGER CAN BADGE

1,500円

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"PleaseSwipeAgain" デジタルなのかアナログなのか 分からない便利で不便な MetroCardシステム 券売機の近くや残高チェックマシーンの 周りに無数に落ちてたMetroCard だけど、それを拾い集め アートにしたヤツもいる 近々姿を消すNYCのアイコン MetroStoreのロゴにもなっているMetroCardをテーマに このMetroCardを貼り絵(コラージュ) する大阪が地元でNYCの様々な アーティストやお店の制作もこなす アーティスト "AtsuhideYukumi"とMetroStore のコラボアイテム ”TLC" ”Erykah Badu” ”ArethaFranklin” 缶バッジサイズ 直径44cm 付録はMetroCardを モチーフにしたMetroStore耐水ステッカー about "AtsuhideYukumi" 16歳の時、ヒップホップと出会う。 彼はその頃から文化であるヒップホップに興味を持ち始めた。 特に「グラフィティアート」。 日本にはまだ「グラフィティーアート」 に熱中する人は数少なかった。 独学で「グラフティーアート」 に夢中になっていたところ、 若者が集まる大阪・心斎橋で仲間と出会う。 彼は数人の仲間とクルー(WDE)を結成 彼は仕事としてナイトクラブの 壁などにアートを描き始めた。 ほぼ同時期に、ラッパーの茂千代と一緒に ラップミュージックの歌詞を書き始める。 結果「DMC JAPAN 96」の西日本代表に選ばれた。 (当時のグループ名DYNAMO) だが彼はなかなかアートでも音楽でも日の目を見ることはなかった。 2011年、ニューヨークの美術館を訪れた際に メトロカードのアート作品に出会う。 そこから日本に帰りメトロカードを使用した貼り絵を作成。 ヒップホップを貼り絵で表現することをZULULEGENDのメンバーに君が初めてだと言われ自信のオリジナルスタイル hiphop collegeを確立。 ブロンクスのアパレルショップの依頼や 日本やニューヨークのミュージックアーティストのジャケットカバーアート、 finstabundyが運営するラジオbushwickradioなどにも出演。 10年程毎年ニューヨークを訪れ、HIPHOPへの愛がますます深まりました。 彼のオリジナルなスタイルは日本のみならず ニューヨークのアーティストからも愛されています。 instagram : @atsuhideyukumi_art *9/26火曜日発送開始となります

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